ニンニク醤油に漬けたトロを炙り、鉄火巻に。さらにその断面を炙った“焼き寿司”。
これが『金井寿司』の名物です。天然本マグロを使ったトロも海苔も香ばしく、お口の中でニンニク醤油の風味が広がります。
トロがまろやかに甘くとろける逸品。1998年にメニューに登場してから、一気に人気に火がつきます。
瞬く間に観光客にも評判となり、2012年には上海に出店!海外でも愛される“焼き寿司”を是非ご賞味あれ。
こちらも『金井寿司』名物“穴子笹焼き”。笹の上に穴子を乗せ、バーナーではなく、網でじっくりと焼きました。
蒸されてふっくらと柔らかな穴子は、その身に甘みを湛えております。
笹の香りに包まれた風味豊かな逸品です。
日本の初夏を感じる“穴子笹焼き”も、外国人観光客の舌をも唸らせておあります。
“焼き寿司”に続く、大井町第二の名物です。
『金井寿司』にご来店の際には、是非お楽しみください。
こだわりの出汁と玉子に合わせるのは、甘エビ。
新鮮な甘エビをすり身にしたものを混ぜて焼いた玉子焼きは、ほんのり甘いお味です。
しっかりと焼き上げつつも、卵のふんわり感を残した一品。
これがお酒に良く合うんです!オススメの組み合わせは日本酒。
辛口なお酒は、甘エビの風味をより一層引き立ててくれます。
是非、気の合う仲間と“玉子焼き”を楽しみながら、お酒を酌み交わしてください。
『金井寿司』といったら“マグロ”。築地の大店で仕入れた天然の本マグロをご堪能ください。
“焼き寿司”もオススメですが、“マグロ赤身かけ醤油”にて、是非。赤身と海藻を山葵醤油で合わせ、海苔で巻いて召し上がっていただきます。
赤身特有の味わいを海藻が引き立てる…。
海苔で巻くことで、より磯の香りをお楽しみいただける逸品です。
日本酒との相性も良いので、ご一緒にどうぞ。
お酒がぐいぐいすすむこと間違いなしです。